2020年11月16日
攻撃的バドミントンの追求
ラリー重視のバドミントンが好きです。
ラリーの長さこそ、バドミントンの楽しみ、醍醐味。
しかし、ときに攻撃的バドミントンをしなければならないときがあります。
それが今日でした。
攻めのバドミントンは、体力を消耗します。それでもやりきったとき、またひとつ殻を破ったかなと思うのです。
瞬発力。常に持っていたいね。まだまだ伸びるぞ!(^_^)v
ラリーの長さこそ、バドミントンの楽しみ、醍醐味。
しかし、ときに攻撃的バドミントンをしなければならないときがあります。
それが今日でした。
攻めのバドミントンは、体力を消耗します。それでもやりきったとき、またひとつ殻を破ったかなと思うのです。
瞬発力。常に持っていたいね。まだまだ伸びるぞ!(^_^)v
2020年11月16日
“レジリエンス”と名付けられた、民間宇宙飛行船
日本の宇宙飛行士野口聡一さんらが乗船している、クル―ドラゴン1号機。民間で初めての宇宙飛行船です。
日本時間の先ほど午前9時27分ごろ、打ち上げられました。打ち上げは無事成功だということで、ホッとしています。
今回の打ち上げに際し、飛行士たちがこの機体に名付けたのが「レジリエンス」。
つい先日、地元の学校での研修で学んだばかりで「ビビビッ!」と反応してしまいました。
いろんな意味で解釈されますが、しなやかな回復力という和訳がしっくりきます。
きっと同じように学んだ井川の子供たちも、今日の打ち上げのニュースを見て、「レジリエンスって、こういう意味だよ!」っておうちで話するに違いないね。(^^)
日本時間の先ほど午前9時27分ごろ、打ち上げられました。打ち上げは無事成功だということで、ホッとしています。
今回の打ち上げに際し、飛行士たちがこの機体に名付けたのが「レジリエンス」。
つい先日、地元の学校での研修で学んだばかりで「ビビビッ!」と反応してしまいました。
いろんな意味で解釈されますが、しなやかな回復力という和訳がしっくりきます。
きっと同じように学んだ井川の子供たちも、今日の打ち上げのニュースを見て、「レジリエンスって、こういう意味だよ!」っておうちで話するに違いないね。(^^)
2020年11月16日
気持ちは上を向いている証拠か
11月も半分過ぎました。これまでのところ、今朝の朝ランも含め月間140kmの走行距離。このペースだと過去最高の250km程度となりそうです。
今月は週末に比較的長い距離を走れているのと、天候に恵まれていることで距離を延ばせています。
練習メニューのバリエーションを増やすために、トレランコースを使って勾配のきつい未舗装を走ったり、1kmのスピードアップを目指したりしています。
とはいえ、いまだサブ4達成をしていない私にとって、早くこの壁を公式大会で破りたいと思っていて、その先にある越えられそうなハードルを探したいなと。
正直、気分はサブ4を達成しちゃってます。でも実際にはまだまだです。トレーニングでの記録、内容はその先を目指すものとなっていますが、やっぱり記録が残っていないので、ふと「ホントのところの実力はどうなのか・・」と思っています。
普段の練習では遅くても5分40秒ペース(サブ4ペース)で走れています。気持ちよく、楽に走っているときのペースは5分30秒(3時間52分くらい)ペース、調子がいいけど抑え気味に走っているときのペースは5分20秒(3時間45分くらい)。ここまでのペースなら20kmはイケています。
最終的には3時間30分(1キロ5分を切る)が自分の目標になるのかなと感じています。そこがいま私に見える最も高い山。
とはいえ、4年程前に走り始めたときは初フルの静岡マラソン2017で5時間30分という「制限時間内完走」の山しか見られませんでした。
翌年、静岡マラソン2018で4時間半くらいで走った後くらいから、その先を見るようになりました。
でも、その当時の月間走行距離は70~80kmでしたので、いま考えればチャンチャラおかしな話です。まず大会に出てみて、何が足りないか補足しながらやってきた感じです。
と、ふと気づいたことがあって、私自身のこれまでを振り返ると、なにか初めてのことを始めるときには、よ~く考えて、深~く考えて、恐る恐る始めてみることが多かった人生ですが、ことマラソンに関しては、実践あるのみ!で進んでいます。
なんと、珍しくポジティブ!
それもこれも、勤務先のマラソン師匠の何気ない助言に助けられています。
初めてのフルに挑戦しようとしていた時に背中を押してくれたのも師匠でした。
「来年にすると、歳が一つ増えるよ。」
単純かつ具体的かつ心に響くアドバイスでしたね。
ということで、サブ4を実践で達成していない私が、その先を目指していることは決して悪いことではない!と。それくらいのトレーニングは積んでいると。これからも首の筋を違えない程度に上を向いて走ろう!(^^)
今月は週末に比較的長い距離を走れているのと、天候に恵まれていることで距離を延ばせています。
練習メニューのバリエーションを増やすために、トレランコースを使って勾配のきつい未舗装を走ったり、1kmのスピードアップを目指したりしています。
とはいえ、いまだサブ4達成をしていない私にとって、早くこの壁を公式大会で破りたいと思っていて、その先にある越えられそうなハードルを探したいなと。
正直、気分はサブ4を達成しちゃってます。でも実際にはまだまだです。トレーニングでの記録、内容はその先を目指すものとなっていますが、やっぱり記録が残っていないので、ふと「ホントのところの実力はどうなのか・・」と思っています。
普段の練習では遅くても5分40秒ペース(サブ4ペース)で走れています。気持ちよく、楽に走っているときのペースは5分30秒(3時間52分くらい)ペース、調子がいいけど抑え気味に走っているときのペースは5分20秒(3時間45分くらい)。ここまでのペースなら20kmはイケています。
最終的には3時間30分(1キロ5分を切る)が自分の目標になるのかなと感じています。そこがいま私に見える最も高い山。
とはいえ、4年程前に走り始めたときは初フルの静岡マラソン2017で5時間30分という「制限時間内完走」の山しか見られませんでした。
翌年、静岡マラソン2018で4時間半くらいで走った後くらいから、その先を見るようになりました。
でも、その当時の月間走行距離は70~80kmでしたので、いま考えればチャンチャラおかしな話です。まず大会に出てみて、何が足りないか補足しながらやってきた感じです。
と、ふと気づいたことがあって、私自身のこれまでを振り返ると、なにか初めてのことを始めるときには、よ~く考えて、深~く考えて、恐る恐る始めてみることが多かった人生ですが、ことマラソンに関しては、実践あるのみ!で進んでいます。
なんと、珍しくポジティブ!
それもこれも、勤務先のマラソン師匠の何気ない助言に助けられています。
初めてのフルに挑戦しようとしていた時に背中を押してくれたのも師匠でした。
「来年にすると、歳が一つ増えるよ。」
単純かつ具体的かつ心に響くアドバイスでしたね。
ということで、サブ4を実践で達成していない私が、その先を目指していることは決して悪いことではない!と。それくらいのトレーニングは積んでいると。これからも首の筋を違えない程度に上を向いて走ろう!(^^)