2018年05月31日
2018年05月31日
ジンクスに頼る、ワールドカップの楽しみ方
日本はこれまで1998年フランス大会、2002年日韓大会、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会に出場し、そして今回2018年ロシア大会で6回目の出場となります。
過去5大会は、グループリーグ敗退と決勝トーナメント進出を交互に繰り返し、今回は決勝トーナメント進出の「順番」。
決勝トーナメント進出を決めた本大会では、直前の強化試合も、なんだか大丈夫か?!という結果だったような・・。
さらに決勝トーナメントへ進んだ大会では、その開催国のFIFAランクはそれほど高くなく、逆にフランス、ドイツ、ブラジルといった強豪国での開催ではグループリーグで1勝もしていない。
ということで、良いジンクスだけを拾ってみましたが、どうなりますことやら。
過去5大会は、グループリーグ敗退と決勝トーナメント進出を交互に繰り返し、今回は決勝トーナメント進出の「順番」。
決勝トーナメント進出を決めた本大会では、直前の強化試合も、なんだか大丈夫か?!という結果だったような・・。
さらに決勝トーナメントへ進んだ大会では、その開催国のFIFAランクはそれほど高くなく、逆にフランス、ドイツ、ブラジルといった強豪国での開催ではグループリーグで1勝もしていない。
ということで、良いジンクスだけを拾ってみましたが、どうなりますことやら。

2018年05月30日
2018年05月29日
走る~走る~オレたち!
先週の木曜日に30分間走
して、金曜日は小学生のバドミントン教室、土曜日は中学生の部活の大会、日曜日は我が家の茶摘、月曜日はワタクシの部活となんやかんやと体を動かしてはいましたが、あしたからしばらく天気が悪くなることもあり、今日はホントはお休みしたかったのですが30分間約5km走ってきました。
近所で周回コースを作ったこともあり、妻も誘い出してみました。もちろんいっしょに走りま・・・せんけどね。
ノルディックウォーキングで同じ時間。
30分ならできるね。続くね。
いつかは走ろうね!そりゃ無理だね!


近所で周回コースを作ったこともあり、妻も誘い出してみました。もちろんいっしょに走りま・・・せんけどね。


30分ならできるね。続くね。


2018年05月29日
テレビ、壊れる
きのうまで普通に観ることができた我が家のテレビ。
2006年のドイツワールドカップをキレイな映像で観るために買ったシャープのアクオスがついに・・。

約12年m、電化製品としたらまぁ寿命でしょうかね。
しゃ~ない。

2006年のドイツワールドカップをキレイな映像で観るために買ったシャープのアクオスがついに・・。


約12年m、電化製品としたらまぁ寿命でしょうかね。
しゃ~ない。

2018年05月28日
改めて実感する部活に関わる責任
部活動を通して中学生が成長する姿を何十人も見てきました。見させてもらったと言ったほうが正しいですかね。ワタクシ自身も勉強させてもらいました。
単にバドミントンを教えるだけでなく、部活動として取り組む「バドミントン道」を学校の先生方と共に指導しています。
最近のアメフト問題を見て、改めて部活動に携わることへの責任を感じています。そして合わせて幸せも感じています。
子どもたちの笑顔が答えの一つなのかな。個々には不安なこと、苦手なこともあるかもしれないけど、チームで力を合わせて乗り越えてきた。それが井川中バドミントン部。
生徒数の減少で団体戦には出場できなくなったけど、部活に関わる人すべてがチームのメンバー。だから井川中バドミントン部チームはたくさんのメンバーがいるんだよね。
これからもみんなで力を合わせて頑張っていこう!

単にバドミントンを教えるだけでなく、部活動として取り組む「バドミントン道」を学校の先生方と共に指導しています。
最近のアメフト問題を見て、改めて部活動に携わることへの責任を感じています。そして合わせて幸せも感じています。
子どもたちの笑顔が答えの一つなのかな。個々には不安なこと、苦手なこともあるかもしれないけど、チームで力を合わせて乗り越えてきた。それが井川中バドミントン部。
生徒数の減少で団体戦には出場できなくなったけど、部活に関わる人すべてがチームのメンバー。だから井川中バドミントン部チームはたくさんのメンバーがいるんだよね。
これからもみんなで力を合わせて頑張っていこう!


タグ :部活動井川中バドミントン部
2018年05月27日
2018年05月27日
井川の「自転車の駅」
南アルプスユネスコエコパーク井川ビジターセンターの駐車場に、ロードバイクの駐輪スペースがあります。

↑ こんな感じ
静岡市が指定する自転車の駅は、現在17箇所(H30.5.27現在、静岡市のホームページによる)。いまのところ、オクシズ区域にだけあって、井川地区には白樺荘、田代のオートキャンプ場、リバウェル井川スキー場、そしてビジターセンターの4箇所です。
市街地から井川方面に来られる自転車乗りの方々も、だんだん増えているような気がしますね。週末の峠道では必ずと言っていいほど見かけるようになっています。
ロードバイクで普段は行かないようなところまで行く。その目的っていろいろあるとは思いますが、一つは行った先にある何か、自分へのご褒美的な何か。
ロードバイクで井川まで来たら・・、ロードバイクで井川に行ったからこそのご褒美!だから1200mの峠を越えて来たのだ~!
夏なら、是非とうもろこしを味わって欲しいですね。
いまの季節なら新緑の森!
秋ならもちろん紅葉!
冬は・・・凍結や積雪があるからほどほどに・・・。
さて、静岡市の自転車の駅では、空気入れや修理用工具なども設置してあるようです。施設によって温泉や食事、休憩所施設などありますので、行き先の情報を調べておくと便利ですね。
↑ こんな感じ

静岡市が指定する自転車の駅は、現在17箇所(H30.5.27現在、静岡市のホームページによる)。いまのところ、オクシズ区域にだけあって、井川地区には白樺荘、田代のオートキャンプ場、リバウェル井川スキー場、そしてビジターセンターの4箇所です。
市街地から井川方面に来られる自転車乗りの方々も、だんだん増えているような気がしますね。週末の峠道では必ずと言っていいほど見かけるようになっています。
ロードバイクで普段は行かないようなところまで行く。その目的っていろいろあるとは思いますが、一つは行った先にある何か、自分へのご褒美的な何か。

ロードバイクで井川まで来たら・・、ロードバイクで井川に行ったからこそのご褒美!だから1200mの峠を越えて来たのだ~!


いまの季節なら新緑の森!


冬は・・・凍結や積雪があるからほどほどに・・・。
さて、静岡市の自転車の駅では、空気入れや修理用工具なども設置してあるようです。施設によって温泉や食事、休憩所施設などありますので、行き先の情報を調べておくと便利ですね。

2018年05月26日
デビュー戦
ド緊張。
本人もだろうけど、ワタクシもね。
中学生になって初めての部活の大会。
試合内容はともかく、選手としての立ち居振る舞いがたいへん良くできました!
それで十分。
対戦相手あっての試合だからね。どっかの大学よりも立派だよ。

本人もだろうけど、ワタクシもね。
中学生になって初めての部活の大会。
試合内容はともかく、選手としての立ち居振る舞いがたいへん良くできました!

それで十分。
対戦相手あっての試合だからね。どっかの大学よりも立派だよ。

タグ :部活動井川中バドミントン部
2018年05月25日
バドミントン界の気になる事件
バドミントン女子ダブルスの福島・広田ペア。シングルスの山口茜選手と同じ再春館製薬所所属でしたが、先月移籍しました。
移籍先のチームには、元々再春館で監督をしていた今井氏が監督をしています。
その周辺でいろいろとゴタゴタがあって、熊本県バドミントン協会が刑事告訴するまでに発展してしまっています。まぁメディアを通しての報道でしか情報を知るほかありませんから、事実なのかどうかも含めて何もわかりませんが、ゴタゴタしていることは確かなんでしょう。
それよりも、移籍を決断した福島・広田ペアのメディアに対する文書で出したコメントが気になります。
要は、今後の2020年の東京オリンピックに向けて今井監督のもとでプレーしたいということなんですが・・。
コメントの中で、日本代表の監督・コーチのことは「監督」「コーチ」と表記しているのに、今井監督のことは「彰宏さん」と書いている箇所が複数あります。
これね・・、素人目には「監督と選手」の関係以上にリスペクトしすぎちゃってんのかな・・って。相当な違和感なんですよね。
内々ならまだしも、メディアに向けたということは広く多くの一般の人たちの目にも触れることは分かって書いている文章なのに、選手が監督のことを「監督」と呼ばず、名前で呼ぶってどうなんでしょう・・。なんかいろんなことインスパイアされちゃってませんか?って心配に思ってしまいますが、ワタクシだけでしょうか。
彼女たちはいまユーバー杯を戦っていますが、まだまだ若い選手たちですので周辺のゴタゴタに巻き込まれなければいいなぁと願っています。
移籍先のチームには、元々再春館で監督をしていた今井氏が監督をしています。
その周辺でいろいろとゴタゴタがあって、熊本県バドミントン協会が刑事告訴するまでに発展してしまっています。まぁメディアを通しての報道でしか情報を知るほかありませんから、事実なのかどうかも含めて何もわかりませんが、ゴタゴタしていることは確かなんでしょう。
それよりも、移籍を決断した福島・広田ペアのメディアに対する文書で出したコメントが気になります。
要は、今後の2020年の東京オリンピックに向けて今井監督のもとでプレーしたいということなんですが・・。
コメントの中で、日本代表の監督・コーチのことは「監督」「コーチ」と表記しているのに、今井監督のことは「彰宏さん」と書いている箇所が複数あります。
これね・・、素人目には「監督と選手」の関係以上にリスペクトしすぎちゃってんのかな・・って。相当な違和感なんですよね。
内々ならまだしも、メディアに向けたということは広く多くの一般の人たちの目にも触れることは分かって書いている文章なのに、選手が監督のことを「監督」と呼ばず、名前で呼ぶってどうなんでしょう・・。なんかいろんなことインスパイアされちゃってませんか?って心配に思ってしまいますが、ワタクシだけでしょうか。
彼女たちはいまユーバー杯を戦っていますが、まだまだ若い選手たちですので周辺のゴタゴタに巻き込まれなければいいなぁと願っています。