2016年01月18日

SMAPに拍手!

 潔い!


 過ちを認めて、頭を下げて、リスタート!


 これまでもそうでしたが、より好感を持ちました。


 熱烈ファンではありませんが、彼らが出る番組はこれからも安心して見られそうです。face02


 ひとまずはよかったね。
  
タグ :SMAP


Posted by び~えむし at 22:24日常の出来事

2016年01月18日

だんくぼさんの恋テク

 今日のNHK教育「恋する百人一首」は一段と興味深い。


 NHK教育であることを忘れるほど、おもろい!


 もうあと1回で終わってしまうのがもったいない・・。


 続編、やらないかな~・・・。face21
  


Posted by び~えむし at 21:55日常の出来事

2016年01月18日

デリケートな試合中の雰囲気と流れ

 きのう、卓球の日本選手権をテレビで見ていました。


 女子の決勝は、女王石川選手に中学生の平野選手が挑みました。


 1、2、3ゲームはある程度予想どおり、石川選手のペースで進んだように思います。


 4ゲーム目、石川選手の8-4から平野選手が2ポイント返したところで石川選手がタイムアウトを取ります。


 勝負は何が起こるか分からないので、このままゲームカウント4-0で勝ち切りたいと思うのは至極のこと。


 しかしほんとに何が起こるか分からないのが勝負。


 この後平野選手が11-9で1ゲームを取り返します。つまり、4-8とリードされてから、後半は7-1だったわけです。


 5ゲーム目、逆に平野選手が9-4でリード。さすがにこのゲームも連取か?と思いましたが、ここから石川選手が7連続ポイントで見事勝利、優勝したわけです。


 同じラリーポイント制を採用しているバレーボールやバドミントンなどとは違い、卓球はどちらに点が入ろうがサーブは2ポイントずつ。イメージからすると、特にゲーム終盤の連続得点がしにくいのかな~なんて感じていたのですが、そんなことはありませんでした。


 見てる方は兎角全体の流れの中の一部分を切り取って試合の勝敗を予想します。


 きのうも、解説の方が4ゲーム目の途中で石川選手がリードしたとき、このままいくだろうとおっしゃっていました。


 ただ、このゲーム、なんとなくですが平野選手のショットがネットをかすめて入る(したがってボールの軌道が微妙に変化する)ことが多かったように思いました。


 バドミントンをやっていると、こういうときにネットのこちらにシャトルが落ちるか、向こうに落ちるかはエラいちがいです。ネットインで得点できるときは、運が味方していると思えて試合展開も有利に動きます。


 でも試合全体の流れというものを1ポイントごとに切り取った時、いまどちらに偏っているかというのは既に過去の出来事であって、その先の未来においては一瞬にして変わってしまうもの(予測不能なこと)だと理解できました。


 試合の雰囲気や流れを見誤ると、取り返しがつかないことになる。これからバドミントンの試合をするにも、もっと勉強しなくては!
  


Posted by び~えむし at 13:01観るスポーツ卓球

2016年01月18日

富士見峠15cm、畑薙20cm、本村うっすら・・

 大荒れの井川です。


 現在は雨、風が強いです。


 静岡市街地へ向かう峠道は15cmほど積雪があるようです。


 これから雨で融けてすべりやすいです。さらに冷え込んで凍りつきますのでもっと滑りやすくなります。


 井川本村は、現在冷たい雨。


 道路にシャーベット状の雪が所々に残っています。
  
タグ :井川


Posted by び~えむし at 09:11井川