2022年01月25日
かつて、こんなに緊張感のあるホーム2連戦があっただろうか
不動のセンターバック(吉田・富安)を2人ともケガで欠く、サッカー日本代表。ワールドカップ予選の大事な2連戦。(どれも大事だが)
これまで、予選後半にもなれば、いつの時点で本大会出場が決まるか、というワクワク感の方が大きかった気もしますが、今回に限ってはちょっとそういう訳にもいかない。
勝って当たり前のアジア予選では、1点取ったくらいで大喜びすることもなく、淡々と勝ち点3を得ることを見届けていました。
しかしこれまでの戦いを見ても、総得点は少な目。この2試合は得点の一つ、そして勝ち点3に対し、相当な執着心を持って応援せざるを得ないのだ!
仮に連勝したところで、本大会自動進出のグループ2位は確定しない可能性が高く、3月29日の最終戦、ホームのvsベトナムまでヒヤヒヤしなくてはならない。
3月24日のアウェイ、オーストラリア戦はテレビで見られないが、残り4試合中3試合はホームゲームなので、なんとか最低でも勝ち点10を上乗せてほしい!(^^)/
ちなみに、DAZNの月額利用料が上がるとかで、いまだ加入はしていません・・。(ー。ー;
これまで、予選後半にもなれば、いつの時点で本大会出場が決まるか、というワクワク感の方が大きかった気もしますが、今回に限ってはちょっとそういう訳にもいかない。
勝って当たり前のアジア予選では、1点取ったくらいで大喜びすることもなく、淡々と勝ち点3を得ることを見届けていました。
しかしこれまでの戦いを見ても、総得点は少な目。この2試合は得点の一つ、そして勝ち点3に対し、相当な執着心を持って応援せざるを得ないのだ!
仮に連勝したところで、本大会自動進出のグループ2位は確定しない可能性が高く、3月29日の最終戦、ホームのvsベトナムまでヒヤヒヤしなくてはならない。
3月24日のアウェイ、オーストラリア戦はテレビで見られないが、残り4試合中3試合はホームゲームなので、なんとか最低でも勝ち点10を上乗せてほしい!(^^)/
ちなみに、DAZNの月額利用料が上がるとかで、いまだ加入はしていません・・。(ー。ー;
2022年01月25日
世界のトップが、タダで教えてくれる時代
バドミントンをやっているので、バドミントン選手のユーチューブを見ます。
よく見てるのが、桃田選手や奥原選手。どちらも世界の頂点に立った日本のトップです。
そんな選手たちから、指導料も払わずに教えてもらえる時代。素晴らしい!
大半は経験者ならみんな知っていることなんだけど、このレベルの人たちの指導は、説得力が違う。(^^;
説得力=実力
残念ながら、私にはない。(^^;
説得力=クチミントン!では物足りないようだ。
よく見てるのが、桃田選手や奥原選手。どちらも世界の頂点に立った日本のトップです。
そんな選手たちから、指導料も払わずに教えてもらえる時代。素晴らしい!
大半は経験者ならみんな知っていることなんだけど、このレベルの人たちの指導は、説得力が違う。(^^;
説得力=実力
残念ながら、私にはない。(^^;
説得力=クチミントン!では物足りないようだ。
2022年01月25日
井川ならでは、の健康診断事情
先日の健康診断。
実はここ数年で白血球の数が少なくなっているのが気になっていました。
とは言っても、医師の所見では問題ないレベルなんですが、毎年減っているとこの先も減り続けるのではないかと・・、心配になりますよね。
白血球の減少は、免疫力の低下を招きます。
しかしながら、3年前にインフルエンザに罹って以来、風邪らしい風邪はひいていませんし、特にコロナ後は心の不安がありながらも、結果的に風邪もひかず、元気にやっております。(^^;
で、今年は昨年より増加していました。ひと安心(^^;診療所のドクターも「心配ないよ」と。
井川で健康診断を受けると、血液検査の場所まで運ぶのに時間がかかるので、移動の間に血液の成分が減る可能性はあるのだそうです。
実際、大きな総合病院では、採血から検査結果が出るまでに数十分くらいだそうで、井川では最低でも診療所から検査機関までの移動だけで90分以上はかかります。
そんなこともあって、あまりナーバスになりすぎなくてもいいよ!と、心配性の私をなだめてくれます。(^^;
で、ここからはランニングに関わる要素。赤血球とヘマトクリット値は昨年から増加しました!おおまかに言うと持久力のアップが図られたということになります。
トレーニングの効果が数値で分かる項目でもあります。(あとHDLコレステロールも)
高地トレーニングの効果が出るのもこれです。私が暮らす井川は標高700mくらい。正直高地トレーニングの効果がバッチリ出るとは言えないと思いますが、普段街なかで暮らす人と比べたら「そりゃ違うよ。」と、某山の神。(^^)
高地というよりも、坂道の効果ではないかとも思うんですが。(^^;この辺でも現実的に走れる標高は1200~1500mくらいでしょうか。ただ、いまは道路は凍ってるし、寒すぎて無理!(>_<)
健康診断の好結果に周りの人は「毎日走ってるんでしょ?」とか言いますが、週5,6です。(^^;月間にすれば250kmになりますが、1日平均では約8km、約40分の運動です。いまはまたコロナ禍でお休みになっていますが、夜のバドミントンや部活でのバドミントンは、完全に有酸素運動程度にやってます。バドミントンでの動きをほどほどにしないと、ケガします。(^^;
普段のケアで、ランニングなら競技中の故障はほとんどありませんが、バドミントンはどんなにケアしても、アクシデント的にケガをする可能性が高いです。
ケガをすると、治りが悪くなるのが若くない証拠。腰の打撲から13日目。まだまだね・・。(^^;
実はここ数年で白血球の数が少なくなっているのが気になっていました。
とは言っても、医師の所見では問題ないレベルなんですが、毎年減っているとこの先も減り続けるのではないかと・・、心配になりますよね。
白血球の減少は、免疫力の低下を招きます。
しかしながら、3年前にインフルエンザに罹って以来、風邪らしい風邪はひいていませんし、特にコロナ後は心の不安がありながらも、結果的に風邪もひかず、元気にやっております。(^^;
で、今年は昨年より増加していました。ひと安心(^^;診療所のドクターも「心配ないよ」と。
井川で健康診断を受けると、血液検査の場所まで運ぶのに時間がかかるので、移動の間に血液の成分が減る可能性はあるのだそうです。
実際、大きな総合病院では、採血から検査結果が出るまでに数十分くらいだそうで、井川では最低でも診療所から検査機関までの移動だけで90分以上はかかります。
そんなこともあって、あまりナーバスになりすぎなくてもいいよ!と、心配性の私をなだめてくれます。(^^;
で、ここからはランニングに関わる要素。赤血球とヘマトクリット値は昨年から増加しました!おおまかに言うと持久力のアップが図られたということになります。
トレーニングの効果が数値で分かる項目でもあります。(あとHDLコレステロールも)
高地トレーニングの効果が出るのもこれです。私が暮らす井川は標高700mくらい。正直高地トレーニングの効果がバッチリ出るとは言えないと思いますが、普段街なかで暮らす人と比べたら「そりゃ違うよ。」と、某山の神。(^^)
高地というよりも、坂道の効果ではないかとも思うんですが。(^^;この辺でも現実的に走れる標高は1200~1500mくらいでしょうか。ただ、いまは道路は凍ってるし、寒すぎて無理!(>_<)
健康診断の好結果に周りの人は「毎日走ってるんでしょ?」とか言いますが、週5,6です。(^^;月間にすれば250kmになりますが、1日平均では約8km、約40分の運動です。いまはまたコロナ禍でお休みになっていますが、夜のバドミントンや部活でのバドミントンは、完全に有酸素運動程度にやってます。バドミントンでの動きをほどほどにしないと、ケガします。(^^;
普段のケアで、ランニングなら競技中の故障はほとんどありませんが、バドミントンはどんなにケアしても、アクシデント的にケガをする可能性が高いです。
ケガをすると、治りが悪くなるのが若くない証拠。腰の打撲から13日目。まだまだね・・。(^^;
Posted by び~えむし at
10:03
│ワタクシ事で恐縮です