2022年01月14日
流行っていない、季節性のほう
昨年秋あたりに、「新型コロナウイルスの感染拡大は、季節性インフルエンザの免疫力低下につながるおそれ・・云々かんぬん・・・。」という専門家からの指摘もありましたが、幸いにして静岡市では季節性インフルエンザの流行はおろか、感染者もいない?ほとんどいない?定点医療機関あたりの患者報告数が、年明け1月2日の週まで「0.00」となっています。
ウイルス学についてなんら知識のない私は、そのような巷にあふれる情報の中から、胡散臭くなさそうなのを見繕って頭の片隅に入れています。(^^;
この感染状況(新型コロナと季節性インフルエンザ共)がどのような因果関係にあるのか知る由もありません。運よく流行っていないのか、やっぱり流行っていないのか、はたまたこれからまだまだ分からないのか。
最近、新型コロナの深刻な後遺症に関する報道が少なくなっている気がします。後遺症の発症自体が少ないのかなんなのか、理由が分かりませんので、やっぱり謎の後遺障害が続くこともあるという事実に戦々恐々とし、いくらオミクロン株は軽症が多いと言えど、絶対に感染したくないというのが当然の本音。
それでも人と関わる生活をしている以上、絶対にという言葉はこれに関しては当てはまりません。「絶対感染しない対策」は、誰とも接せず外出もしないとするならば、そんなことは不可能で、「できる限りの対策」が現状の最善策。
それでこの約2年を乗り越えてきているわけだから、できることはやっぱり毎日、一日一日の継続なり。2年経つけどそれしかないのよね。
ウイルス学についてなんら知識のない私は、そのような巷にあふれる情報の中から、胡散臭くなさそうなのを見繕って頭の片隅に入れています。(^^;
この感染状況(新型コロナと季節性インフルエンザ共)がどのような因果関係にあるのか知る由もありません。運よく流行っていないのか、やっぱり流行っていないのか、はたまたこれからまだまだ分からないのか。
最近、新型コロナの深刻な後遺症に関する報道が少なくなっている気がします。後遺症の発症自体が少ないのかなんなのか、理由が分かりませんので、やっぱり謎の後遺障害が続くこともあるという事実に戦々恐々とし、いくらオミクロン株は軽症が多いと言えど、絶対に感染したくないというのが当然の本音。
それでも人と関わる生活をしている以上、絶対にという言葉はこれに関しては当てはまりません。「絶対感染しない対策」は、誰とも接せず外出もしないとするならば、そんなことは不可能で、「できる限りの対策」が現状の最善策。
それでこの約2年を乗り越えてきているわけだから、できることはやっぱり毎日、一日一日の継続なり。2年経つけどそれしかないのよね。
2022年01月14日
積雪・凍結・・プラス、崩れそう
静岡市街地と井川を結ぶ県道三ツ峰落合線の横沢地内(臥龍橋(がりょうばし)附近)で、崩落の危険が高い箇所があるようです。
日中は、工事が入っていて時間帯通行規制を行っています。夜間(20時から6時)は、無人ですが原則通行止めとなっています。

↑ こんな感じになっています。 (静岡市道路通行規制情報「しずみちinfo」より)
吹き付けがされている箇所が孕んで、割れ目が表れています。
こんなのを見ると、ここを通過する気にはなれませんが、一応念のため通行の必要がある皆さんは、ご承知おきください。
なお静岡市街地と井川を結ぶ道路は、積雪と凍結で1/14時点、どの路線もチェーン規制も行われています。
日中は、工事が入っていて時間帯通行規制を行っています。夜間(20時から6時)は、無人ですが原則通行止めとなっています。

↑ こんな感じになっています。 (静岡市道路通行規制情報「しずみちinfo」より)
吹き付けがされている箇所が孕んで、割れ目が表れています。
こんなのを見ると、ここを通過する気にはなれませんが、一応念のため通行の必要がある皆さんは、ご承知おきください。
なお静岡市街地と井川を結ぶ道路は、積雪と凍結で1/14時点、どの路線もチェーン規制も行われています。
2022年01月14日
新雪を踏みしめる音

誰も踏んでいない、積もりたてほやほやの新雪を踏みしめる音。
キュッキュッと鳴ります。
今朝の井川はかなり冷え込みました。
あ、その前に、きのうのアホな転倒の影響は、まぁまぁね。(^_^;
でも、結果ジョグペースで7キロほど走れました。(^^)/
で、路面にはこの前よりもかなり多い動物たちの足跡。
彼らは彼らで、決して遊んでいるわけではないと思いますが、遊んでいるかもしれません。
そう思って、負けずに人の足跡をたくさんつけてきました!(^^)/