2018年05月28日
改めて実感する部活に関わる責任
部活動を通して中学生が成長する姿を何十人も見てきました。見させてもらったと言ったほうが正しいですかね。ワタクシ自身も勉強させてもらいました。
単にバドミントンを教えるだけでなく、部活動として取り組む「バドミントン道」を学校の先生方と共に指導しています。
最近のアメフト問題を見て、改めて部活動に携わることへの責任を感じています。そして合わせて幸せも感じています。
子どもたちの笑顔が答えの一つなのかな。個々には不安なこと、苦手なこともあるかもしれないけど、チームで力を合わせて乗り越えてきた。それが井川中バドミントン部。
生徒数の減少で団体戦には出場できなくなったけど、部活に関わる人すべてがチームのメンバー。だから井川中バドミントン部チームはたくさんのメンバーがいるんだよね。
これからもみんなで力を合わせて頑張っていこう!

単にバドミントンを教えるだけでなく、部活動として取り組む「バドミントン道」を学校の先生方と共に指導しています。
最近のアメフト問題を見て、改めて部活動に携わることへの責任を感じています。そして合わせて幸せも感じています。
子どもたちの笑顔が答えの一つなのかな。個々には不安なこと、苦手なこともあるかもしれないけど、チームで力を合わせて乗り越えてきた。それが井川中バドミントン部。
生徒数の減少で団体戦には出場できなくなったけど、部活に関わる人すべてがチームのメンバー。だから井川中バドミントン部チームはたくさんのメンバーがいるんだよね。
これからもみんなで力を合わせて頑張っていこう!

