2022年06月24日
2022年06月24日
部活で頭いっぱい
中体連間近の時期になって、部活のことを考える時間が増えてきました。
といっても、プレーするのは選手ですから、いかに気持ち良くプレーさせるかの視点で、です、
毎年違うドラマがあります。結果の程度ではなく、毎年良い思い出、感動をもらっています。
長い人生の、たった2年3か月の部活動で、1から100まで覚えるのは無理ですし、そこには同世代であってもステージの違う対戦相手がいるわけで、大会の結果だけで物事を判断できないということを、私も長い経験で学んでいます。
良いモノは良い、悪いモノは悪い、その棲み分けを指導することが大事だと思っていて、なんでもかんでも褒めるつもりはありません。
できないことができるようになる、結果勝てなかった相手に勝てるようになる、その過程というか伸びしろというか、成長を見ています。
それは中体連を終えてからもずっと続きます。
といっても、プレーするのは選手ですから、いかに気持ち良くプレーさせるかの視点で、です、
毎年違うドラマがあります。結果の程度ではなく、毎年良い思い出、感動をもらっています。
長い人生の、たった2年3か月の部活動で、1から100まで覚えるのは無理ですし、そこには同世代であってもステージの違う対戦相手がいるわけで、大会の結果だけで物事を判断できないということを、私も長い経験で学んでいます。
良いモノは良い、悪いモノは悪い、その棲み分けを指導することが大事だと思っていて、なんでもかんでも褒めるつもりはありません。
できないことができるようになる、結果勝てなかった相手に勝てるようになる、その過程というか伸びしろというか、成長を見ています。
それは中体連を終えてからもずっと続きます。
タグ :井川中バドミントン部部活