2017年11月15日
全開!クチミントン!
腰の調子もだいぶ楽になり、口のほうは相変わらず滑らかなバドミントン!
今日はいつもにも増して、クチミントンの勢いがよかったですな。
出張で運転の疲れも吹っ飛んだね。
これくらい腹から声を出すと気持ちいいね!
今日はいつもにも増して、クチミントンの勢いがよかったですな。

出張で運転の疲れも吹っ飛んだね。
これくらい腹から声を出すと気持ちいいね!

2017年11月15日
その個に寄り添う
どの学校のどの部活動にも伝統があります。
たとえ人数が減ろうがなんだろうが、続く限り先輩たちから受け継ぐ伝統があり、今の部活動のお手本となっています。
一方で指導する側からは、人数が減った(最小一人)ことで戸惑ったことがあります。それは、チームとして生徒“たち”の意見がなくなったことです。そこそこ人数がいたときは、チームとしての考えや生徒たちで決めたルールというものが、活動自体に主体性を持たせることができました。
ところが一人になると、それはあくまで個人の意見であったりルールとなってしまいます。つまり他の仲間の意見とすり合わせたり、違う意見の仲間と議論を戦わせることができません。
人数が少なくなっても、基本的には生徒の主体性を尊重したいですが、ある程度は線路を導いてあげないと、とは思っています。ただし、こちらで敷く線路はなるべく短めに。
1年生のいまはまだ、いろんな面で地固めの時期。結果にこだわるときではありません。だからできる限り苦手なことを克服できるようにしたいね。こっちはいつでも見守ってるよ
たとえ人数が減ろうがなんだろうが、続く限り先輩たちから受け継ぐ伝統があり、今の部活動のお手本となっています。
一方で指導する側からは、人数が減った(最小一人)ことで戸惑ったことがあります。それは、チームとして生徒“たち”の意見がなくなったことです。そこそこ人数がいたときは、チームとしての考えや生徒たちで決めたルールというものが、活動自体に主体性を持たせることができました。
ところが一人になると、それはあくまで個人の意見であったりルールとなってしまいます。つまり他の仲間の意見とすり合わせたり、違う意見の仲間と議論を戦わせることができません。
人数が少なくなっても、基本的には生徒の主体性を尊重したいですが、ある程度は線路を導いてあげないと、とは思っています。ただし、こちらで敷く線路はなるべく短めに。
1年生のいまはまだ、いろんな面で地固めの時期。結果にこだわるときではありません。だからできる限り苦手なことを克服できるようにしたいね。こっちはいつでも見守ってるよ

タグ :井川中バドミントン部