2016年10月16日
お!いよいよバドミントン新スコアか?!
いま行われているバドミントンの「チャイニーズタイペイマスターズ」という大会で、新スコアリングシステムが試しに採用されています。
1ゲーム11点の5ゲームマッチ(3ゲーム先取)。
以前から、新スコアについてはうわさがありましたし、何度かお試し大会もあったんじゃないかな。(記憶が定かではありませんが)
ともあれ、このルール改正は時間短縮が最大の目的。
先取にメリットがあるかどうかは、一概に言えませんね。
プレーする視点では、体力的に先行逃げ切り型の選手には有利ですかね。
あと、得点差がつきにくいので、意外に番狂わせ的な試合が増えるのではないかと。
調子が出ない・・って言ってる間に試合が終わっちゃうような感じかな・・・。
どんなに実力差があっても、試合は必ず0vs0から始まるわけで、運にもかなり左右されますかね。
1ゲーム11点の5ゲームマッチ(3ゲーム先取)。
以前から、新スコアについてはうわさがありましたし、何度かお試し大会もあったんじゃないかな。(記憶が定かではありませんが)
ともあれ、このルール改正は時間短縮が最大の目的。
先取にメリットがあるかどうかは、一概に言えませんね。
プレーする視点では、体力的に先行逃げ切り型の選手には有利ですかね。
あと、得点差がつきにくいので、意外に番狂わせ的な試合が増えるのではないかと。
調子が出ない・・って言ってる間に試合が終わっちゃうような感じかな・・・。
どんなに実力差があっても、試合は必ず0vs0から始まるわけで、運にもかなり左右されますかね。